« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »
勉強会の会場探しに歩いたボス。
市役所で公民館の使用を尋ねた。
ゲッ!
時間1200円!
公民館使用を諦めたボス。
市が運営するホールの会議室。
1時から5時まで1200円。
これなら納得。
でも、
一年先まで予約済み。
どこか安い会議室はないものか?
と、ホールの担当者に尋ねたボス。
積極的にPRしてないけど、
ありますよ。
との返事。
そこは、市町村合併前の町村ホール。
なんと!
1時から5時まで、
520円!
エアコン使用料が210円!
合計730円!
ボスは申込用紙に記入した。
係りの人
ここは市内から外れていますから・・
でも、と、明るい声で
ここは、
静かですから会議されるなら最高です。
会議室を見学させてもらったボス。
勉強会には最高の会議室!でした。
ボスのもう一つの仕事は不動産業。
依頼者から競売物件の相談を受ける。
入札価格を設定し、代理人としてボスは入札参加。
開札日
会場は入札参加者で満席状態。
執行官からボスが入れた事件番号が呼ばれた。
開封する執行官の動きを凝視していたボス。
札に入れた折り目の特徴が下から2番目に入れられた。
この時点でボスは負けた。と解った。
では、最高価格は?
執行官が読み上げる価格に
メモを取るボス。
開札の結果にボスは唖然!となった。
最高落札価格は最低価格の約2.5倍。
勝負にもなりませんでした。
依頼者へ結果報告。
依頼者も最高価格を聞いて唖然!となった。
地元では誰も事件番号物件に参加しないでしょう。
とのボスの読みはピタッ!と的中したけど。
まさか!の落札価格までは読みきれなかったボス。
他の事件番号物件でも、次点価格と落札価格の幅が
2倍以上も飛び出していた。
最近の競売物件の価格は読み切れない。
競売物件に不動産市場価格の原理は働かない。
このことを改めて痛感させられたボスでした。
人気ランキング⇒
←応援のクリック
昨日
ボスの誕生日。
いくつになったの?
と、ボクはボスに尋ねた。
青春真っ只中!
と、笑い飛ばされちゃった。
行政書士として4年目を迎えたボス。
まだまだヒヨッコですね。
行政書士として勉強しなければならない
ことだらけ。
不動産業では、
昭和48年から生息しているボス。
平成18年、
57歳で行政書士資格試験に挑戦し、
4.78%の壁を一発超えしたボス。
平成19年に行政書士事務所を開業した。
行政書士って?
合格してから改めて問い直し、
はて?と考え込むボス。
一年間
行政書士としての「自分探し」
に彷徨う。
そして、
「不動産と行政書士」が軸足だと
気がついたボスでした。
今、
青春真っ只中!のボス。
人気ランキング⇒
←応援のクリック
昨日
ボクもボスも首を長くしていた。
でも、待っても来ない宅配便。
新潟から蟹さんが届くはずなのに?
時間指定は16時から18時。
19時
ボスはJPエクスプレスへ問い合わせ。
30分後、大阪のペリカンから電話。
荷物は大阪にあります。の回答。
新潟から19日に発送ならば20日は大阪まで。
と、言わんばかりの言い訳回答。
ボスはJPへ電話。
期日指定が無理なら受けるべきじゃないよね。
大阪から米子は遠いのですか?
これぞトンチンカン迷回答。
ボス
蟹さんを食べながら焼酎をクイ~っと呑むはずの
夕食から、3分待つのだ!のカップ麺に。
新潟へ旅行している妻と娘。
蟹は娘からの贈り物でした。
昨日、
ボクは病院へ行った。
朝方に吐いたボクを心配したボス。
病院はボクの仲間達で一杯だった。
仲間達はワンワンと吼える。
でも、
ボクはおとなしくしていた。
待つこと1時間30分。
ボクは診察台に上がった。
ゲッ!
7.14K
太り気味はボスに似たようです。
お尻に何か刺された。
体温計?
39度の微熱があった。
先生がお腹に聴診器をあてた。
何か変わったもの食べた?
あっ!
ボスのお得意さん家で、
おばちゃんがくれた
ハムを一袋食べちゃった。
それ!それ!それがダメ!
先生に言われちゃった。
トホホ~~~
注射を打たれた。
飲み薬を頂いた。
みなさん
食べ過ぎには注意しましょう!
小沢氏
民主党内では、
「55年体制の亡霊」の如く扱われている。
「いやはやなんとも」と思う。
「亡霊の戦略」で民主党は躍進してきたはずでは?
グループと派閥の違いってなんでしょうね?
「アンチ小沢」を雛壇に並べ、
これぞ「クリーンな布陣」には笑うしかない。
滑稽な「政治と金」・「採決強行突破」を批判する自民党。
まさしく「ブーメラン批判」。
民主党は「新人が多いから」と、民主党自身が
「政治家がいない」と平気で認める如き発言。
思わず、ずっこけた。
TVでの与野党の論戦では同じ穴の狢としか聞こえない。
それでも、
河野氏・枝野氏の二人の論戦に一服の清涼感を得た。
どちらも、「非難」でなく「建設的批判」を展開していた。
最後に、総理を何年後に目指すか?の質問。
河野氏は3年後。
枝野氏は11年後。
「総理を目指す」意識を明確に
答えられた。
これが最も重要ではないでしょうか。
歴代の政治家で尊敬する人は?の質問。
河野氏は、父 河野洋平氏をトップに上げた。
河野洋平氏の異論多論は別として、
「父」をトップにした河野氏に
「親父に乾杯!」ですね。
人気ランキング⇒
←応援のクリック
追録を差し替えたボス。
読むと、おや???
出版社に質問のメールを出した。
・・・・・・・・・・・・・
対象外国人は・・
記載事項の内容に掲げる変更の届出を
しなければならない。
この記載は不適切ではないでしょうか?
改正入管法第19条の10
「19条の4第1項第1号に掲げる事項」
と明記されています。
追録では、
「在留カードの記載事項の内容」と
なっており、
これでは、19条4第1項第1号から7号の
全てとなるのでは?
・ ・・・・・・・・・・・・
さらに読むと、
おや????
・・・・・・・・・・
・ ・届け出なければならない
(19条の17)
19条の17は、
・・・・努めなければならない。
と、
改正法では明記されています。
「・・届け出なければならない」は義務規定であり、
「努めなければならない」は努力しましょう。
根本的に違うはずです。
・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
どんな回答が来るのかな??
行政の担当者さん。
何件分の申請ですか!?
ボスは答えた。
一件の一部ですが、
事前協議用に作成しました。
ボスはテーブルに膨大な立証説明の書類を置いた。
「処分決定」には最低でも5ケ月かかる案件。
それだけに、
ボスは立証説明の書類が案件のキーワードと
考えた。
添付書類とされていない補足説明の為の書類。
2段階の「処分決定」が必要となる案件。
但し、1段階の「処分決定」が「許可」であれば
2段階の「処分決定」は「許可」に近づく。
本申請するまでに事前協議を重ねます。
年内の「処分決定」と焦らずに、じっくり
腰を据えます。
ボスは、
運転免許の更新へ。
ゴールドからブルーとなった。
5年前
ゴールドとなった直後、一時停止で御用。
これだけだったら、
60分の講習で再ゴールドだったけど。
去年
シートベルト違反で、勘弁ならぬ。
となった。
これで、2回以上の違反となり、
ブルーカードになったボス。
受付窓口から申請窓口へ。
安全協会で新しい免許証入れケース。
ボスは赤を選んだ。
ブルーのお陰?で、
安全協会の費用は1,500円。
ゴールドなら2,500円。
1,000円の負担減???
視力検査を無事通過して講習室へ。
2時間の講習。
悲惨な交通事故のビデオを見る。
途中、休憩タイムで写真撮影。
どうして、
免許証の写真は「指名手配人相」になるのでしょうネ。
でもでも、
教官の話し方は実に上手い!
退屈させない話術と絶妙な休憩の取り方。
これは勉強になります。
人気ランキング⇒
←応援のクリック
最近のコメント