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2007年4月

2007年4月30日 (月)

今 読んでる本

行政書士業務必携(大成出版社)青山氏著書。

昨日の夕方、届いたので、まだ、数十ページしか読んでませんが、

行政書士としての基本姿勢には、ハッ!とさせられた。

今日は、最後まで読み通します。

ゆんべ、陸上競技場をスタスタサッサと歩く。

芝生に水撒きが始まった。

風に吹かれて飛沫が顔にあたる。

爽やかな冷たさ。

Hunnsui

2007年4月28日 (土)

復旧作業に

FAX・コピー兼用のコピー機が絶不調。

カラーが出ない。

インクは十分残ってる。

クリーニングを数度繰り返すがダメ。

ヘッドクリーニングを数度繰り返すがダメ!

何度繰り返しても、まだらな印刷状態が続く。

黒以外のカラーが出ない。

おかしいな~??????

説明書を読んで、指示通りに繰り返すがダメ!

何故?どうして?

もしかして?ひょっとして?

インクを取り出してみる。

タイプ兼用のインク。

もしかして、これが原因かも?

でも、これまで、このタイプでなんら問題がなかった。

ホームセンターへ行き、メーカー純正タイプを買う。

セットして、クリーニングとヘッドクリーニングをかけ、

試し印刷をしてみる。

ありゃま~!綺麗にカラーが出た。

ガクッ!

2007年4月26日 (木)

陸上競技場

ゆんべ

ちょっと早めに陸上競技場へ。

高校生・大学生の陸上クラブの活動。

少年スポーツクラブのちびっ子達。

ランナーさんやウオーカーさん達。

いつものメンバーさん達と出会う。

こんばんわ~

お久しぶりですね。

最近は、遅くなってから行ってたからな~

コース外をすたスタサッサと歩く。

気分転換に腹筋をする。

柵に足を引っ掛け、ヨ~~コラッショ!と身体を起こす。

腹筋のあと、再び歩く。

腹筋で背筋が伸びて快適なスタスタサッサ。

帰宅してシャワーを浴びて、焼酎をクイ~っと呑めば。

美味いッスね~

2007年4月22日 (日)

風邪気味?

風邪気味?

コテンス~

2007年4月21日 (土)

ゆんべ

早く仕事が終わったので、7時に陸上競技場へ行った。

更衣室で着替えてコースへ。

スポーツクラブの小学生達が走ってる。

お母さん達はベンチでおしゃべり。

高校生・大学生のクラブ活動。

私はコースの端をスタスタサッサとウオーキング。

1時間歩いたら、爽やか!

2007年4月20日 (金)

税務署

税務署へ新規事業届けを出して来ました。

この書類に記入して、といわれ、ハイハイと素直に答えて記入。

ランチは、ハンバーグカレー&コーヒー。

ポイントが10個になってたから、カレー代はタダ。

コーヒー代のみ支払いました。

天気が良かったから、午後からドライブして気分転換。

2007年4月19日 (木)

行政書士

昨日、県協会から通知が届きました。

日行連に正式に登録されました。との通知。

登録証は後日となります。

行政書士となりました。

2007年4月18日 (水)

地域創業助成金

今日、説明会に行って来ました。

制度は19年度で終了。

と言うことは、20年3月末で打ち切り。

と、言う事は、間に合ったって事。

   ホッ!

リーガルサービスの中の行政書士事務所。

今月中に申請書を書いて提出します。

2007年4月17日 (火)

市の小口融資

市の小口融資を申し込みました。

銀行の融資窓口の椅子に座る。

担当者はんからこの書類に、こっちゃの書類に、これにもあれにも。

アヘ~ 署名捺印だけで疲れちゃいました。

新規事業での申し込み。

今日は、市の商工課へ行き、新規事業の届出をします。

これも、融資添付書類なんやて。

2007年4月15日 (日)

敷金返還トラブル

敷金返還トラブル

ガイドラインに、敷金返還は出口でなく、入り口。

つまり、契約時点の問題である旨が記載されている。

まさに!その通り。

しかし、ここで、ふと疑問がわく。

大阪での公営住宅裁判。

負担割合表が契約時に提示されている。

一方的な負担割合表であることは内容から見ても明らか。

しかし、公営住宅は抽選で当選するか?落選するか?

入居希望者は、藁をも掴む思いで抽選結果に固唾を飲む。のが実情だと思う。

負担割合表が添付されてても、書類一式の一枚程度の認識しかないはず。

裁判でも、認識と負担割合表が一方的であると結論つけている。

ペット不可のマンションで、ペットを飼育。

敷金返還訴訟では、賃借人が控訴審でも勝訴してる。

無論、賃貸人サイドにも問題があるが釈然としない。

賃借人も賃貸人も対等の関係であるべきだと思う。

転勤族生活をしていた頃、

マンション退室時に不動産業者が立会い来た。

一通り室内を見てから、見積書を書き上げた。

見積書を見てゲッ!

敷金返還どころか追い銭の金額。

ちょっと待った!

入居時に写真を撮っていたから、それを根拠に、このキズは入居前のモノ。

この汚れは入居前。畳は新畳でなかったのに、何故、私が新畳で返還なのか!

クロスは経年劣化そのもの。

さらに、トイレの便器の蓋は壊れた時点で報告したにもかかわらず、放置してたのは

そちらサイドだから問題外。

見積書の項目をひとつひとつ拒否した。

転勤族だったから、会社契約であり、敷金問題で会社に迷惑をかけたくないの

思いが強かった。

だから、入居前には、必ず、写真を撮ってました。

トラブル解決の方法ですね。

2007年4月13日 (金)

今、読んでる本

宅地建物取引業法関係法令集 (週刊住宅新聞社)

ページは

1段目 宅地建物取引業法

2段目 施工法

3段目 規則

4段目 東京都宅地建物取引業法施行細則

段落的に記載されているから、読みやすいです。

2007年4月10日 (火)

開業準備に向けて

地域創業助成金の申請書を請求いたしました。

創業とは
  サービス10分野や地域重点分野で、法人の設立又は個人事業の開始が対象です

●支給額
  150万~500万円を限度として、創業から6ヶ月以内にかかった経費の3分の1が支給されます
雇入れ
  創業から1年半以内に雇入れた非自発的離職者が対象です
※非自発的離職者とは…
会社の倒産や定年など、自らの意思によらずに前の会社を離職した人です

●支給額(1人あたり)
常用労働者 30万円
短時間労働者 15万円
10分野の中の、リーガルサービスの欄に、行政書士事務所も含まれてます。
また、市の小口融資を銀行へ申し込みました。
低金利での融資制度です。

2007年4月 9日 (月)

今読んでる本

相続・相続税事例選集(清文社)と、遺言者と感謝メッセージ(オーイズミ)

相続の方は会計士さんの著書で、遺言者は弁護士さんの著書。

一度、さらりと流し読みして、今は、1ページごと、じっくりと読んでます。

私の本の読み方は、最初に、ラストまで、さらりと読む。

それから、じっくりと読み込む。

2007年4月 8日 (日)

除草剤

除草剤を撒いてきました。

ゲッ!

マムシ君 3匹と遭遇

2007年4月 6日 (金)

今読んでる本

不動産重要事項説明Q&A

不動産業界側からの視点で書かれたQ&A

最近、敷金返還問題で賃借人からの訴訟が増加してる。

背景には、60万円以下の小額訴訟の活用がある。

裁判形式でなく、テーブル形式で、1回で結審する。

結審に納得いかなければ本裁判となるが、60万円以下だから

ある程度の、落としどころで決着する方が得策なのかも。

読んでいて、はて?と首をかしげるのもある。

タバコのヤニで汚れたクロス。

ふき取って汚れが落ちる程度なら賃貸人負担。

ふき取っても汚れが落ちない場合は賃借人負担。

うん?

ビニール系のクロスならふき取り可能だけど、布系のクロスなら

拭けば逆に汚れがまばらになってひどくなる。

入居時にクロス・畳は賃借人負担とする旨を明示し、賃借人が負担を同意すれば

賃借人負担とできるが、明示が無ければ消費者契約法10条に基づき無効。

うん?

大阪地裁での公営住宅判決では、明示があったけど、賃借人が明示そのものを

理解してないから無効。と判決してる。

結局、何処まで業者が説明し、賃借人が何処まで認識してたか。となる。

業者・賃貸人は貸す側で強い立場にあり、賃借人は貸せてもらう弱い立場に

ある。というのが論理展開となってる。

私の論理は、賃借人も賃貸人も対等。

大阪地裁での公営住宅は、賃貸人意識が強すぎた結果の敗訴。

賃貸人と賃借人は対等。との認識が双方に定着しない限り、この問題は

イタチゴッコなのかもしれない。

2007年4月 5日 (木)

六法君の旅

六法君は青の洞門へ向かって飛んでます。

途中、休憩しながら写真を撮ってます。

2007年4月 3日 (火)

ゴミ問題

ゴミの有料化。

ふと、疑問を抱いた。

処分費用にコストがかかるのは理解し得る。

でも、ゴミ袋1枚60円の根拠がわからない。

専用ゴミ袋はスーパーで販売されてる。

ゴミ袋製造単価・利益・輸送コスト・販売コストを考えると、

60円の内、実質的に行政に入る収入は?

説明会では、60円と計算しての試算表。

何処か変?

2007年4月 2日 (月)

帰って来たナイター

4月から公園の施設はナイターとなる。

施設に陸上競技場がある。

私のウオーキングのホームグランド。

ゆんべ、陸上競技場のコースを歩く。

や~っぱ、コースはいいな~~

足に優しい。

スタスタサッサと1時間30分 歩く。

汗でビッショリ!

でもでも、爽やか!

テニスコートもナイター。

野球場もナイター。

内側のコースはランナーさん。

外側のコースはウオーカーさん。

芝生の中ではボール蹴り。

2007年4月 1日 (日)

謎解き 後編

同年同月同日・マイホーム資金・15年前。

もしかして?ひょっとして?

住宅金融公庫と県年金の併用かも?

取り扱い店の金融機関に問い合わせる。

回答は、

県年金となれば、当行は取り扱い指定行ではありませんから、わかりません。

当行は単に引き落とし口座だけです。

エ~ッ!?でもでも、ビンゴー!

ということは、住宅金融公庫と県年金のマイホームローン併用!

しかし、県年金融資の取り扱い店が不明。

遺族の方から、損保会社へ情報開示の手続きに基づき請求。

返って来た返事に、エ~ッ!

住宅金融公庫と県年金はやはり同じ金融機関だった!

では、何故?わからない。取扱店でない。などと回答されたのか?

金融機関へ再度、損保会社の回答書を持って尋ねる。

再調査の結果、

取り扱い店でありませんが、確かに一時的に取り扱い店になった事があります。

その時の・・・・

いやはや、なんとも頼りない返事だった。

そして、さらに、調べた結果は、

県年金福祉協会は医療経済研究に統合されていた。

医療経済研究で調べた結果、間違いなく県年金であったが。

送られてきた書類の記載事項。

県年金融資は団体信用生命保険加入が条件であり、抵当権者を損保会社と

する旨が記載されていた。

団体信用保険の手続きを申請する。

2番抵当の謎が解けた瞬間だった。

友人は独身であり、80歳過ぎの母親との二人暮らしだった。

母親はローンの事はなにもわからない。

親族の方もわからない。

住宅金融公庫と県年金のマイホームローンと判明。

団体信用保険に加入してる事も判明。

司法書士の先生を紹介しました。

これにて一件落着!

特殊法人・住宅金融公庫は3月31日で消滅。

4月1日からは、独立行政法人住宅金融支援機構となる。

住宅金融公庫・県年金

ゆとり資金がもてはやされ、ゆとり資金でローンが組まれた。

これは、まさに、地獄の一丁目の片道キップだった。

ゆとり資金は住宅金融公庫の不良債権の一因でもある。

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